NC4基筒スパイラルマシン IKT-60+7B

1. 画面上で基本データ(捲径・紙巾・切断長)をインプット(チャンネルメモリー)出来るので確実であり、諸データ(紙管速度・給紙速度・給紙率等)を視認出来ます。
2. 基筒の角度もチャンネルメモリーをさせれば、次回と同じ設定で自動的に位置決め出来ます。
3. 総切断長の誤差が非常に小さく、ロスの減少につながります。
基筒位置が横並びに前後方向へのスライドが可能なので、短いベルトを使用して目隙の少ない紙管が製造できます。
鋸式スパイラルマシン
NC自動カッター(IKT-7A)

